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HOME私の沖縄旅行物語(格安の部)さあ、常夏の島・沖縄旅をデザインするまた行きたい小さな旅・散策
商売繁盛、金運祈願投資と投資物件のはなし富裕層と貧困層
 
さあ、常夏の島沖縄(2) さあ、常夏の島沖縄(1)
 さあ、常夏の島沖縄(1)   
貧乏で質素な生活の私でも行ける沖縄旅行は、シーズンオフに<181119>
二度と行かない観光地が多い中で、何度でも行きたくなってしまう沖縄<171211>
私の沖縄旅行は、いつもちょっと涼しい! いや、だいぶ涼しいかも
沖縄がますます近くなってきた
以前に沖縄でゴルフ 
沖縄がどんどん近くなってきた 
貧乏で質素な生活の私でも行ける沖縄旅行は、シーズンオフに
   
2016年1月から4回沖縄旅行をしました。
1月に3回、5月に1回です。

何と言っても沖縄の良さは空の青さと海の碧さです。
もちろん、その良さが最高潮に達するのは夏です。

日本でいちばん早い沖縄の梅雨が明ければ、常夏の島・沖縄です。
多くの人が有給や休暇を取って沖縄に向かいます。

離島めぐりやダイビングも最高です。
沖縄独特の食べ物を求めて国際通りを闊歩します。

でも、私の沖縄旅行は違っています。

梅雨明けから夏の沖縄旅行のシーズンは、行こうとは思いません。
いや、旅行代金が高くて行けません。

2倍から3倍以上になってしまうからです。
国際通りは観光客で溢れ、道路や観光地はレンタカーで大混雑です。

秋は台風襲来などで旅行日程が狂うことがあります。
その季節に行く度胸はありません。面倒だからです。

で、旅行費用のこともあり「シーズンオフの沖縄にでも行ってみようか!」が久しぶりの沖縄でした。

最初は1月に行ったのですが、道路や観光地の混雑はなく満喫できました。
冬とは言え、本土よりも温かいのですから・・・

5月にも1度行ったのですが、天候の変化が気になって・・・
その点、1月の方が天候が安定しています。

そんなこんなで、毎年1月の沖縄旅行が定着しそうです。
私にとって、シーズオフの沖縄旅行は最高です。

最近では、基本料金に限りなく近い沖縄旅行をさがすのが楽しみになっています。

「秋田や青森にも行きたい!」
「鹿児島にも行きたい!」

と、計画を立てるのですが、旅行費用のことを考えるとホテルや旅館のランクを落とすことになり、さらには旅行をする価値を逸してしまいます。
そんなことで、秋田も青森も、そして鹿児島も遠のいてしまいます。

シーズンオフの沖縄は、ほんとうにありがたい!

基本料金で、どうして往復の飛行機代、3泊のホテル代(朝食付き)、さらにはレンタカー代などが組み込めるのか不思議に感じるほどです。


さらにありがたいのは、いろいろな観光地の入場料が無料になり、さらに各所でお土産もいただけます。

さらにさらに、今回はJALのクーポンもあり、楽しみ満載です。
やはり、沖縄はシーズンオフです。

そう言えば、食事も2回分がほぼ無料になります。
旅行の予算は、お酒やつまみに回せそうです。

1月の沖縄旅行の良さを宣伝すると、観光客が増えてしまうかもしれません。
それが心配です。
<181119>
二度と行かない観光地が多い中で、何度でも行きたくなってしまう沖縄
 
いろいろと旅行をさせていただいていますが、基本的には二度は行きません。
まだ行っていないところがあるのが理由です。

ですが、何か所かは複数回行っていますし、また行きたいと考えています。
それは、その場所の空気が自分に合うからです。

関東周辺を除いて、また行きたいところと言えば、今のところ・・・
沖縄と青森です。

最近では、平成26年2月に沖縄に行きました。
その後2回沖縄に行き、今回沖縄フリープラン(3泊4日)を予約しましたのでこれで4回目になります。

私の場合、混雑した夏に沖縄に行きたいとは思いません。
観光客が多いし、料金も高くなります。

その点、冬場の沖縄は私の旅行にマッチしています。
観光客の層が暑い時期と違っているのか比較的静かでゆったり寛げます。
もちろん、料金の安さは私にぴったりです。

沖縄では居酒屋に行くのですが、できる限り観光客が行かないお店をホテルやタクシーの運転手などに聞いて行くようにしています。

今年の冬もちょっと涼しい沖縄旅行です。
でも、関東地方から考えれば、ほんとうに過ごしやすい沖縄です。

沖縄フリープラン(3泊4日)を予約したばかりですが、混雑しない時期に宮古島も計画しています。
<171211>
私の沖縄旅行は、いつもちょっと涼しい! いや、だいぶ涼しいかも
   
照り付ける太陽、焼けた砂浜!
真っ黒に日焼けした若者!

ところが、私の沖縄は、いつも涼しい。そして、空はどんより曇っている。
でも、東京よりは暖かい!それで十分なはずなのに、常夏の島を期待する!
寒そうに立つ残波岬の灯台
2キロの古宇利大橋の対岸がかすんでいます
 
いけない!
思い出してしまいました。
「芭蕉布」の1番。
♪海の青さに空い青、
♪南の風に緑葉の
♪芭蕉は情けに手を招く
♪常夏の国、我した島沖縄
沖縄がますます近くなってきた
   
昨年から今年にかけて1年間に3回沖縄に行きました。
旅好きな私ですが、ちょっと不思議な心境です。自分の故郷のような感じがして・・・

そして、最後の住処にしても良いのかと感じて・・・
住むとなると簡単ではないと思いますが、つい沖縄の住宅の販売物件を見てしまいます。

沖縄の住宅は、私のPCのお気に入りに収納です。
以前に沖縄でゴルフ
   
もう20年以上も前にゴルフをしに沖縄に行ったのですが、そのときもたぶん2月頃。

とても寒くって!スコアより寒さだけが印象が残っています。
2月のことですから費用が安かったのでしょうね! 
沖縄がどんどん近くなってきた 
   
海の音を聞きながら目を閉じると、南の風とともに歌が聞こえてきた。
「芭蕉布」、「黄金の花」。

歌詞の内容は沖縄の歴史物語。いつしか鼻歌になっていた。
石嶺聡子が歌う「芭蕉布」、夏川りみが歌う「芭蕉布」、倍賞千恵子の「芭蕉布」、まだまだ・・。

そのどれもに味がある。
心は、すでに常夏の島、沖縄です。
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 旅と散策+お気楽日記
 
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【ご案内】観光地の写真は、すべて私のオリジナルです。
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